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【コラム⑬】立地と利回りの関係って!?

2019.02.08

不動産投資のリスクとリターンは比例することが多いため、高利回りの物件は、空室・家賃下落などリスクも高い傾向が強く、必ずしも利回りが高ければ有利な投資とは言えません。エリアや物件により、利回りには一定の法則性があり、都市部より郊外のほうが利回りは高い傾向にあります。

利回り

都市部は、人口が多く、物件の供給量も豊富、資産価値も高いのが特徴で、銀行融資が通りやすいのもメリットです。しかし、物件価格が高いため、利回りは低くなり、空室が続くリスクは抑制できます。

逆に郊外では、都市の中心部に比べると賃貸需要は低下します。物件価値や周辺環境があれば空室のリスクは抑制できます。物件価格が安いため、高い利回りを期待できる物件も多いですが、条件の良い物件を探すことが困難になります。

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