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【コラム④】不動産投資は年金代わりに!?

2018.09.21

不動産投資のメリットの1つとして、長期的な安定収入が見込めることが挙げられます。その長期的な安定収入というのは家賃収入と呼ばれ、自身が所有する投資用不動産の入居者から家賃を受け取る収入形態を指します。この不動産投資で得られる家賃は定期的に毎月支払われるため、得られる収入は働かなくても入ってくる‘不労所得’とも言われています。

ただ、やはり投資という限りメリットだけではなく当然デメリットもあります。それは、空室リスクです。ですがこれは、物件購入時に立地のよい物件を選ぶことでリスクヘッジができます。つまり、不動産投資を始める時に重要なポイントである物件の選定ができていれば、高い水準の入居率を実現できるということになります。

年金

不動産投資で家賃収入を毎月得ることができれば、今の生活にプラスして余裕を持った暮らしを実現することも可能ですし、老後の年金代わりとしての資金に充てることも可能です。実際に、近年では将来の年金不足を想定して、不動産投資を始める方も多くなってきました。老後のために不動産投資を行なうのであれば、築年数が浅い物件を選ぶことも大切です。

持ち家志向が薄れ、単身者が増加し続ける現在、賃貸物件ニーズの高まりに応じた立地を選定することは、重要な要素の一つとなっています。

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